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著 者 |
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| 人類の次なる進化に向けた科学技術の未来と課題 | ガボール・ソモルジャイ博士 カリフォルニア大学バークレー校教授 伊東孝紳 本田技研工業社長 | 2012年7月 |  |  |
| 表面の科学とエコテクノロジーに対する分子的理解 | ガボール・ソモルジャイ博士 カリフォルニア大学バークレー校教授 | 2012年3月 |  |  |
| 科学技術がひもとく人の心のメカニズム | アントニオ・ダマジオ博士 南カリフォルニア大学 神経科学デビッド・ドーンサイフ教授 脳・創造研究所長 伊東孝紳 本田技研工業社長 | 2011年5月 |  |  |
| 情動の神経生物学〜医学と文化の帰結 | アントニオ・ダマジオ博士 南カリフォルニア大学 神経科学デビッド・ドーンサイフ教授 脳・創造研究所長 | 2011年4月 |  |  |
| 人の生命を守るために科学技術が果たすべきこと | イアン・フレイザー博士 クイーンズランド大学医学部教授 伊東孝紳 本田技研工業社長 | 2010年6月 |  |  |
| 免疫を通じたがんの予防 ― その過去・現在・未来 | イアン・フレイザー博士 オーストラリア・クイーンズランド大学 プリンセス・アレクサンドラ病院 ディアマンティナ・がん・免疫学・代謝薬協会局長 | 2010年6月 |  |  |
| CO2フリー社会の実現に向けた科学技術の役割 | マキシミリアン・ハイダー博士 CEOS社 社長 福井威夫 本田技研工業社長 | 2010年4月 |  |  |
| 収差補正による電子顕微鏡の新次元 | マキシミリアン・ハイダー博士 ハラルド・ローズ博士 クヌート・ウルバン博士 電子顕微鏡開発チーム(ドイツ) | 2009年9月 |  |  |
| 人間尊重を源泉に、技術の力を人類の幸福へ | フィリップ・ムレ博士 フランス外科医師 福井威夫 本田技研工業社長 | 2008年3月 |  |  |
| 「ラパロスコピー:外科医のもう一つの眼、もう一つの手術を考える眼」 | フィリップ・ムレ フランス外科医師 | 2008年1月 |  |  |
未来を拓く独創と革新の力、 イノベーションを人類の幸福に
| リチャード・R・ネルソン博士 コロンビア大学名誉教授・ 本田技研工業福井威夫社長 | 2007年2月 |  |  |
| 人間のノウハウの不均等進化 | リチャード・R・ネルソン コロンビア大学名誉教授 | 2007年1月 |  |  |
2005年本田賞講演録 社会的要請にこたえるロボット工学と知能システム | ラジ・レディ カーネギーメロン大学 コンピュータサイエンスアンドロボティクス教授 | 2006年1月 |  |  |
2004年本田賞講演録 研究進捗レポート: 最良の食生活を求めて | ウォルター C. ウィレット ハーバード大学パブリックヘルス校 栄養部門主任教授 | 2004年11月 |  |  |
2003年本田賞講演録 日本語ワードプロセッサの研究開発とその社会的影響 | 森 健一 東芝テック株式会社 相談役 | 2003年11月 |  |  |
2002年本田賞講演録 自動車排気の触媒による浄化 | バリー・ジョン・クーパー ジョンソン・マッセイ社カタリティック・システムズ・ディヴィジョン副社長 | 2002年11月 |  |  |
2001年本田賞講演録 環境保全と化学物質利用の調和に向けて | ドナルド・マッケイ トレント大学教授 | 2001年11月 |  |  |
| 新材料と新光源の創造 | 中村 修二 カリフォルニア大学サンタバーバラ校教授 | 2001年2月 |  |  |
| 持続可能な発展において応用するための知識の学際的な統合 | アレクサンドラ・コルンハウザー 国際化学研究センター理事長、 リュブリャナ大学教授 | 2000年2月 |  |  |
| 自然と産業における完璧さと不完全さ | ユベール・キュリアン ピエール&マリー・キュリー・パリ第6大学教授 | 1999年2月 |  |  |
| 人類に役立つ新材料 | ギュンター・E・ペツオー マックス・プランク金属研究所名誉所長 | 1998年3月 |  |  |
老化とガンの原因を理解する :環境が果たす役割 | ブルース・N・エイムス カリフォルニア大学バークレイ校教授 | 1997年3月 |  |  |
| 製品の複雑性と持続的発展 | オーケ・アンダーソン スウェーデン未来学研究所所長 | 1996年5月 |  |  |
| フラクタル、認識と印象の統合 | ブノワ・B・マンデルブロー エール大学教授 | 1995年7月 |  |  |
| 生物の多様性と新しい微生物学 | 掘越 弘毅 東洋大学工学部教授 | 1994年3月 |  |  |
シナジェティックス :自然と人間における協同と自己組織化について | ヘルマン・ハーケン シュツッツガルト大学教授 | 1993年6月 |  |  |
| エコ・テクノロジーと飢餓の克服 | モンコンブ S. スワミナタン 国際マングローブ生態系協会会長 | 1992年4月 |  |  |
| 建築と自然 | フライ・オットー シュツッツガルト大学軽量建築研究所教授 | 1991年5月 |  |  |
| ファジー理論の誕生と進化 | ロトフィ・アスカ・ザデー カリフォルニア大学バークレイ校教授 | 1990年9月 |  |  |
科学・技術研究の国際的規模 :その考察と展望 | パオロ・マリア・ファゼラ ローマ大学教授 | 1989年7月 |  |  |
| 生物学者の科学的責任 | ジャン・ドーセ コレージュ・ド・フランス総裁 | 1988年1月 |  |  |
| 私の半導体研究 | 西澤 潤一 東北大学教授 | 1988年1月 |  |  |
| エコ・テクノロジーの宇宙的観察 | カール・セーガン コーネル大学天文学及び宇宙科学教授 | 1987年2月 |  |  |
| 21世紀のエネルギーを考える | ウンベルト・コロンボ イタリア国立エネルギー研究機関総裁 | 1985年1月 |  |  |
| 人間と自然との新しい対話 | イリヤ・プリゴジン ブラッセル自由大学教授 | 1984年2月 |  |  |
| 自由経済下での技術者の役割 | ジョン・F・コールズ ケンブリッジ大学名誉教授 | 1982年12月 |  |  |
| 人々のニーズに効果的に応える技術 | ハロルド チェスナット GE研究開発センターコンサルタント | 1982年1月 |  |  |
| 技術と文化 | グナー・ハンベリュース IVA事務総長 | 1980年12月 |  |  |